ブログを書くのにタイピングスピードって大事なの?そんな疑問に現役中学生ブロガーの考えを述べます。

ブログ

こんにちは。

このブログを運用しているりくとです。

今回はタイピングスピードがどのくらいブログを書く上で影響するかについての記事です。

結論

この結論として………

少し大事です。

私が少しと言う理由はいくつかあります。

  1. タイピングスピードが全てではないから。
  2. ブログはそもそも内容が大事だから。

いくらタイピングスピードが速くても、文章が成り立っていなかったり読みにくければ意味がありません。

ですが、タイピングスピードが速いとメリットもあります。

  1. 文章を書くのが速くなり、ブログ作成に時間が短縮される。

私は、ブログを書く前に、普通のノートにブログの構成を書いてから記事を作成しています。

そのため、見出し部分などが決まっているので、頭の中で文章がすぐ出てきます。

このような感じになる場合はタイピングスピードは大事です。

タイピングスピードがあれば、頭に出てきた文章を、すぐに文字に表すことができ、すぐにブログを完成させることができます。

私はそんなにタイピングスピードは速くありませんが、30分で2000文字は書くことができます。

集中すれば3000文字もいけると思います。

ですので、ブログ1記事完成させるのに時間があまりかかりません。

ですが、ここまでこれたのは毎日パソコンで文字を打ってきたからです。

ブログを始めた当初は3000文字書くのに3〜6時間ほどかかっていました。

ブログを書きながら、文章が思いつかなかったり、手が止まってしまう方は、そこまでスピードを求める必要はないと思います。

速くて正確なことに越したことはありませんが、文字を打っていたら自然と速くなると思います。

まとめ

今回の記事は今までにないぐらい短い記事となっています。

最初から結論をいい、次はまとめ。

たまにはこれぐらい短くてみやすい記事の方が良いのかと。

最後まで見ていただきありがとうございました。

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