公立小学校から私立中学校に入学した人からの話し。

雑記

こんにちは。

このブログを運用しているりくとです。

今回は久しぶりに会った、中学受験を受けて私立中学校に行った友達から聞いたストーリの記事となっています。

金銭感覚がおかしい人がたくさんいる。

私立中学校に行くのには、公立中学校よりもお金がかかります。

そのため、お金を持っている親が多いです。

友達の話によると、数十万の時計をつけてきたりする人も少なくはないそうです。

私は「いや。お金使うところ間違ってるだろ笑」と正直思いました。

中学生からブランド品を買って自慢するより、自己投資に使って、将来に備えた方が絶対に良い。

私の友達は、親に無理を行って学校にいかせてもらっていると言っていました。

私はそう言う気持ちが大事だと思います。

お上品の人が多い

これは当たり前のことだと思います。

私立にいける子はある程度親がお金を持っている人です。

偏見も入っていますが、親がしっかりしている場合が多いので、子もしっかりしている場合が多いです。

公立中学校がお上品じゃないと言っているわけではないです笑

私立にはそういう人が公立よりも多いということです。

小、中学校は公立に行った方が良い。by西村博之

なぜ小、中学校は公立に行った方が良いのかと言うと、ひろゆきは言っていました。

「馬鹿と関われるのは公立小、中学校だけ。高校に上がってしまうと、ある程度自分と同じ学力の人としか関わらなくなる。会社に就職しても同じ。だから小、中学校で馬鹿と関わっておくことで良い経験になる。」

私はすべてがこうだと思いません。私立いきたい人はいけばいいし、公立にいきたい人はいけばいい。

自分と同じレベルの人だけと関わっても、得るものは一緒だと思います。

自分より下のレベルの人から学ぶことはたくさんあるし、自分よりも上の人からはもっと学ぶことがある。

幅広い人と関わることでより人生が豊かになるかもしれませんね。

まとめ

もっと私立、公立中学校にはそれぞれ良いところはあります。

今回は、少ない時間での話だったので、あまり深く知ることはできませんでした。

4月から中高一貫校に入学するので、附属中学校にいた人からの体験談を聞いて記事にしていきます。

最後まで見ていただきありがとうございました。

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