「漢検2級」高校1年生の漢検資格なしが4ヶ月間で一発合格できるのか?!

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おはようございます こんにちは そしてこんばんは

このブログを運用してるりくとで〜〜す

これからはですね、やはり記事を見ていてですね、距離を感じないような親近感が湧くような記事作成を心がけて、励んでいきます。

久しぶりの記事投稿ですが、タイトルにもある通り、2022年の2月23日、この記事を書いている日から2022年6月19日に行われる漢検2級に挑戦します。

え〜、実は漢検受けたことないんですよね💦

なのに、1回目から2級を受けるという、、

なぜ今回漢検を受けようかと思ったのか。 またなぜ高校在学レベルである準2級。 ではなく、2級を受けるのか。

について簡単に説明していきます。

漢検を受けようと思ったきっかけ

  • 英検、数検、漢検の3つの検定で 1番 受かりやすいのが漢検と感じたから。

  • 英検も後に挑戦しますが、面接がありそこの壁がないのが漢検だから。

  • クラスの人が何人か受けてて、単純に 自分も受けたいと思った。

  • 取れるものは取ってしまいたいという 謎の精神

  • ブログのネタになる

なぜ準2級ではなく2級なのか

  • どの検定も、大学で評価されるには2級以上が最低ラインで、数検よりも漢検の方がより有利に立つと多くの記事やサイトで言っていたから。

  • 自分の中で準2級では、物足りなく、最終的には2級を取得したかったので、 何回も受けたくなかったから。

※準2級:高校在学程度 2級:高校卒業・大学・一般程度

漢検を受けるにあたって、これからの 4ヶ月間の勉強計画について

ぶっちゃけた話をすると

自分の中では4ヶ月もいらない

と思っています。むしろ、4ヶ月も勉強して落ちたら、国立の大学なんていけたもんじゃないです。

ですが、これから漢検の勉強だけではなく、他の勉強も、もっともっとしていかなければいけないので、少ない時間で積み重ねて、多くの時間を結果として取れる、今ぐらいの時期からの4ヶ月間にしました。

ところで、思ったのですが、漢検の受験者レベルのところに、高校在学レベル、高校卒業、大学とかあるけど、漢字って知ってるか知ってないかだけなので、知識が多い人は小学生だろうと、2級に出てくる漢字を知っていますよね。僕なんて、全然わからないです笑。ですが、 「2級までの漢字は知っとかないとまずい」と某超頭の良い東大医学部卒の人が言っていたので。

これから毎日やるべきことリスト

僕は「漢字検定2級頻出度順問題集」という問題集を買いました。なにを買うのが正解なのかわからなかったので、とりあえずこれにしました。ぜひ参考にしてみてください。

ページ数というよりは、時間でやっていきます。一通り、この問題集ができるようになったら、過去問集などを買って、実際にテスト感覚で勉強していきます。

その1:毎日30分から1時間

これだけ勉強すれば十分でしょう。

単純計算で、残り試験まで116日

毎日30分勉強するだけで、合計58時間

毎日1時間だと、合計116時間と勉強量になります。

少ない時間でも継続すれば、多くの勉強量になる。

塵も積もれば山となる

こういう覚える系は積み重ねが大事です。 英単語も一緒ですね(^o^)

コツを掴んでしまえば、1日100個は 覚えられます。漢字はきついですが💦

暗記系は、繰り返しが大事ですからね!

毎日コツコツとやっていきます!

その2:YouTubeかTwitterで様子を動画投稿

これを宣言しておけば、サボることはできませんからね。元々サボるつもりはありませんが、YouTube始めるとか言っといて、何も手をつけていなかったので、これが良い機会かと思いました。

この漢検、めちゃ色々なネタになるので、自分にとってプラスのことが多い。

まとめ

僕が、漢検受けることについて、いろいろ書いてきましたが、やはり、人生において、何か目標を作ってそれに向かって頑張ることは非常に大切なことだと思います。これが ある人とない人では大きくその先が違ってきます。本当にちっさい目標でもいいです。僕にとっては、漢検2級はめちゃ小さい目標です。ですが、それに向かって、毎日少しずつ勉強するという過程を踏めば、ただ漢字力が身に付くだけではなく、その他に身に付くことが必ずあります。読者さんにも、何かしらのことに挑戦してほしいと思い、この記事を作成しました。

目標に向かって突き進んでいきましょう!

以上、最後まで読んでくださり、ありがとうございました。

おまけ

漢検2級合格までのストーリーをTwitterでツイートしていくので、一緒に頑張る人は是非フォローよろしくお願いします☺️

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